葛飾区 栄伸新小岩塾の公立一貫校受験コース

公立一貫校を目指しているご家庭へ

どうやればいいの!?

公立一貫校の入試はほんとうに特殊で、やっかいな問題が多いですよね。

実際の問題をご覧になった保護者の方の中には、「こんな問題、どう対処したらいいの?」と、
戸惑われた方も多いと思います。

公立一貫校を目指す場合、どのご家庭も、特殊な試験の対策を一体どうやればいいのか、
手探りの状態ではないでしょうか?
では、まず公立一貫校の入試問題の特徴をまとめてみましょう。
ざっとこんな感じです。

「適正試験であること」「作文・記述式の解答形式が多い」「科目にとらわれず、問題が出題される」「その場で発想させるような問題が多い」「知識の丸暗記だけでは通用しない」「生活・地域に関係した、身近な題材が多く取り上げられる」

すでに、ご存知の方もいらっしゃると思いますが、いかがでしょう?
いかに対策が難しいかおわかりいただけたかと思います。

そして、これは、私たちのような教えるプロから見ても、かなり特殊な試験だということは明らかです。

内容を見ると、丸暗記や解き方のパターンを身につけるだけでは解けないような問題がほとんどです。みなさんも普通の勉強のやり方ではとても太刀打ちできないだろうというのは、見てすぐお分かりになると思います。

そういう理由で、小学校では抜群に成績の良いお子さんや、中学受験の進学塾に通っていて成績の良いお子さんであっても、実際の入試では不合格になってしまうことが少なくありません。

また、既にご存知のとおり、公立一貫校の受験は非常に競争の厳しい受験です。人気の学校になると、入試の倍率が10~20倍というのも珍しくないことです。さらに、今後もこの傾向は続くと思われます。

では、受験生はどうしたらいいのでしょうか?この入試問題(適性検査)にどう対処すればいいのでしょうか?

こんな、雲をつかむような入試問題ですが、対処法がないわけではありません。
では、何をやればいいか結論からお伝えします。

公立一貫校受験チェックポイント2

少し大雑把ですが、入試までにこれだけのことをマスターすることが合格のポイントです。
ですから、結論は、

いかに、公立一貫校専門の対策ができるかということです。

ですから、公立一貫校を目指すお子さんは、こうした専門性を持ったところで指導を受けるべきなのです。

さらに、お子さん一人ひとりの個性や発想、普段どんなことに興味を持っているかという所まで見極めた上で、その子に最適の指導をしていくことも不可欠です。

ポイント

ここがポイントなのです。
つまり、お子さんを公立一貫校の合格に導くことができる塾とは、この2つの条件を満たしている塾になります。
少し手前みそになりますが、私たち栄伸 新小岩塾では、公立一貫校の対策ノウハウは持っています。
そして、すでに多くの生徒さんを合格させるという実績も出しています。
話は少しそれるかも知れませんが、私たちは少人数の指導スタイルを採用しています。
その理由は、私たちの経験上、先生ひとりで目が行き届くのは6人が限界と思っているからです。あくまで少人数制にこだわって授業は行っています。
私たちが、公立一貫校受験で実績を出しているのは、このことも理由の一つかもしれません。
いかがでしょう?公立一貫校の難しさは、よくお分かりいただけたのではないでしょうか?
公立一貫校を目指すご家庭には、合格するためにも、ぜひ専門性の高いところに依頼されてはいかがでしょう。その候補の一つに栄伸 新小岩塾を加えていただければと思います。
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